長州産業パワコン エラー相談

エラー番号を消す前に、
写真で記録

型番とエラー表示が分かると、修理・交換の確認が早くなります。番号だけで断定せず、発生状況も合わせて確認します。

まず安全確認

1

煙・焦げ臭さ

機器に触れず、周囲の安全を確保して専門業者へ連絡してください。

2

異常な発熱・異音

近づきすぎず状態を記録し、無理な再起動を繰り返さないでください。

3

表示だけ出た場合

番号を写真に残し、取扱説明書の案内を確認。復帰しても再発時は相談を。

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分解・カバー開放はしないでください内部には高電圧部分があります。確認は外から見える表示と銘板までにしてください。

エラー番号・型番を入力

入力内容をトップページの相談フォームへ引き継ぎます。個人情報はここでは送信されません。

写真があると確認しやすい場所

パワコン本体

  • 正面全体
  • 表示部・ランプ
  • 型番と製造番号の銘板
  • 周囲の設置状況

室内側

  • 発電モニターの画面
  • 太陽光用ブレーカー周辺
  • エラーが出た時刻のメモ
  • 設置時の保証書・図面(あれば)

よくあるご質問

エラーが出たら、まず何をすればいいですか?

エラー表示を消す前に、番号・点滅状態・発生時刻を写真で残してください。焦げ臭い、煙、異常な発熱がある場合は触らず、周囲の安全を確保して専門業者へ連絡してください。

12年前に設置したパワコンは修理できますか?

修理の可否は故障部位と部品供給状況で変わります。10年以上使用している場合は、修理費だけでなく再故障の可能性や今後の保証も含め、交換と比較するのが現実的です。

型番が完全に読めなくても相談できますか?

はい。本体全体、銘板、発電モニター、分電盤まわりの写真があれば確認できる場合があります。分かる範囲で設置年もお知らせください。

太陽光パネルも交換する必要がありますか?

パワコンのみ交換できるケースが一般的ですが、既設パネルの電圧・直列数・回路構成と交換候補の入力条件を確認して判断します。

エラー番号だけで故障箇所は確定しますか?

番号は重要な手掛かりですが、型番、発生条件、配線、系統側の状態なども確認して判断します。同じ表示でも原因が一つとは限りません。

型番写真があれば、確認が早くなります

千葉・東京対応。設置会社と連絡が取れない場合もご相談ください。

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